ダイバージェンスってなんだろう?

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”panda.JPG” name=”ヨシロウ”]次はダイバージェンスに関して伝えるよ。これ結構使えるからよく聞いてね。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”ahiru5.JPG” name=”アヒルくん”]メメ…メモメモ..[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”kuma.JPG” name=”くまちゃん”]もうノートがいっぱいだ[/speech_bubble]


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このページでは、FXで使われるRSIとダイバージェンスに関して分かりやすく解説していきます。

RSIとダイバージェンス

さて、今回はダイバージェンスに関して、記事を書こうと思います。

RSIを使用している際に、ダイバージェンスと呼ばれる現象が起こります。

どういうものかというと、

チャート上では高値や安値が更新されて、トレンドが形成されているのに、RSIを確認すると、波の高値や安値が更新されていない状態のことを言います。

 

この状態の時はトレンドが転換する可能性を示しています。

RSIは買われすぎor売られすぎを示すパラメーターなので、言い換えると、今後トレンドが継続するかどうかを示しています。

トレンド形成のエネルギーとも考えることができます。

RSIの波が平行になってきたら、トレンドが変わるかもと考えることができますので、損切りや利確のタイミングとしてとらえることができます。